針山地獄からこんにちは

着物縫ってます。宇宙行って無重力ファッションショーしたいです。

宇宙着物ファッションショー

はじめまして。

この先人類が宇宙に行ったときに、いったいどんなものを着ているのだろうと気になっていろいろ考えてみたので、ちょっとまとめてみようと思いブログを始めました。

 

私は和裁を勉強中でして、将来的に宇宙でファッションショーをするときに着物を何らかの形でステージにあげられたらいいなと思っております。

といっても人間にはできることとできないことがあり、ロケットや宇宙基地のことなどはおばかさんの私にはわかりません。しかし、世の中にはとんでもなく頭のいい方というのがいらっしゃるので、その方たちがそのへんは何とかして下さると思っております。そしてある程度安全性が確保されたり金銭的な問題がクリアされたりしたら次にくるのは娯楽なのではないかしらんという気がしています。そうしたら無重力ファッションショーなんてどうでしょう。

 

宇宙がファッションショーのステージに出来るくらい、宇宙開発が進むまでは待っていなくてはならないので、その間の暇つぶしを兼ねていろいろ勉強したりお裁縫をしたり妄想したり文章を書いたりその他下らないことなどしていようかなと思います。しばらくとりとめのないことを書き散らかす予定ですが、私の暇つぶしにおつきあい頂ける方、もし宇宙ファッションショー開催の折にはご一緒にやっていただける方などと仲良くなれたらいいなと思っております。

 

先のことは誰にもわからないので宇宙のことは案外どうにもならなくて待ちくたびれて死ぬかもしれず、暇つぶしのつもりがただの人生の無駄遣いということになるかもしれませんが、どうぞよろしくお願い致します。

 

糸之舞(しのぶ)

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2.5次元は本当に罪深い

 私がドはまりしている2.5次元の舞台の続編の上演が近づいてきているので、指折り数えてカウントダウンしています。一日が終わるたびに、今日もまた一歩舞台の日に近づいた、今日という日を無事に過ごせてよかったと、尊い気持ちに包まれます。だって生きていると何があるか分かりませんもの、舞台どころじゃない状況に陥らないよう細心の注意を払い、意地でも見に行くという執念を燃やし続けなければなりません。

 ちゃんと舞台の日まで生きているのはもちろんのこと、犯罪に関わって逮捕などされてはなりませんし、さらわれて国外に売り飛ばされてもいけません。この目にしかと焼き付けなければならないのでものもらいなど言語道断、耳の穴かっぽじって台詞を聴かなければならないので思う存分かっぽじれるよう中耳炎になってもいけません。本番を見に行くだけが舞台鑑賞ではありません、その前の段階からすでに始まっているのです。

 それともう一つ、舞台を存分に楽しむために心がけていることがございます。私には神推しのキャラがいるのですが、そのキャラの俳優さんの他の舞台やイベントにもちょくちょく通うことにしています。その俳優さんに少しでもお金を払うためです。舞台によっては、俳優さん指名でチケットを買うとチケットバックがあるそうで、そういうのには積極的につぎ込みます。とはいえ、私はお大尽ではないので微々たるものですけれど。

 こういうことをしていると、その俳優さんのファンになったのではないかと思われることがあるのですが、残念ながら私はその方が好きではありません。もちろん推しキャラを演じているときは好きなのですが、他の役を演じているときやすっぴんで普通に喋っているときやは何か好きになれないのです。その俳優さんのファンの方もいらっしゃるので誰とは言いませんが、なんというか、もしも同級生にいたとしたら仮に小中高12年間同じクラスだったとしても、のっぴきならない事情が無い限り極力口を利かないタイプという感じがします。それなのになぜ必死こいて稼いだ金をつぎ込んでいるのかと申しますと、キャラが好きすぎるためです。

 私の推しキャラは腹筋めちゃくちゃ割れているうえに変態なので露出狂のような格好をしており、これを生身の人間が出来るのかといぶかっていたのですが、例の俳優さんは壮絶なダイエットと筋トレをして見事にヴィジュアルを再現してくれました。ダイエット期間中ほうれん草を主食にしていると雑誌のインタビューで語っていたため、今回この舞台の続編が発表になったとき、ぜひともほうれん草を差し入れしたい衝動に駆られました。しかしこの衝動に突き動かされたままほうれん草を差し入れしようとすると、最寄りのレンタル農園を検索し、畑を耕し、ほうれん草の種を撒くところから始めてしまいそうです。さすがにそれはやり過ぎなので、けれど出来ることをしたくて、せめてほうれん草を買う足しにでもなればと指名でチケットを買うことに致しました。

 ほうれん草を差し入れしたとしても、得体の知れないほうれん草を好き好んで食べる人などそうそういないでしょう。貰っても迷惑です。それに住所は存じ上げませんが、もしもその俳優さんのお住まいの地域がゴミ袋が有料だったとしたら、さらに輪をかけて迷惑です。私はお金を払いたいのにゴミ袋代で無駄遣いさせては元も子もありません。やはりほうれん草を育てなくてよかった。

 ほうれん草そのものを差し上げなくても、私が汗水垂らして稼いだ金でチケットを買えば、その金がギャラとして俳優さんに支払われ、ほうれん草を買い、召し上がって血肉にするでしょう。そしてその肉体をもって私の推しキャラがこの世界に立体化するのです。めぐりめぐってキャラの血肉に関わることができるのです。幸せです。こういう幸せをかみしめてから舞台を観にに行くと喜びもひとしおです。そんなののの何が楽しいんだと思われる方もいらっしゃるでしょうが、何に喜びを感じるかという性癖は人それぞれです。

 幸せですが自分でも言ってて気持ち悪い。逆の立場だったら殺意が湧くレベルです。私だってよく知りもしない人にこの世のどこかで血肉に関わりたいとか思われていたとしたら、ぶっ殺したいくらい気持ち悪い。自分がされて嫌なことは人にもしてはいけませんという、小学校の道徳で習うようなことすら危うくなるなんて、2.5次元の威力は凄まじいのです。でもいいのです、道徳に背いても。幸せだから。

 ところで私の推しキャラはずっと乳首が出ています。露出狂のような格好をしているので当然ですが。その舞台ではわりといつも乳首が重要な役割を果たすので、今回も楽しみにしています。まだ内容が分からないのでなんとも言えませんけど。しかし今回舞台上で乳首がどうなるのでも、先行して公開されたヴィジュアルがすでに素晴らしいので、今年はまだ結構先は長いけれど、もう私の中で乳首オブザイヤーに決定する勢いです。

 好きな俳優さんじゃないけれど、普段のあなたは私の苦手なタイプだけど、自らの乳首を投げ打って頑張って下さっていることに対しては本気で感謝しております。あなたを応援しているのは、ひとえにこの感謝の気持ちあってのことなのです。露出狂みたいなお衣装で大変だと存じますが、お腹を冷やさないようにお体に気をつけて演じて頂きたいと祈っています。

 

糸之舞(しのぶ)

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赤マント

Youtube見ていましたら、R指定の「帝都に死す」がおすすめに出て来ました。最近R指定聴いていなかったことよなあと思い見てみました。すっかり忘れていましたが、出だしがこうでしたね。

 

夢か真か怪奇劇場 怪人赤マントは幻の國にてひとつの歌を詠いました

その歌は大きく大きく変化してしまい 人々を飲み込んでしまったのです

さあ その歌とは。 咲かせてみせましょう、あの國で。

 

 元ネタは「赤マント事件」でしょうね。赤マントの人さらいが出没して子供をさらい、暴行して殺すというデマが流れたというあれです。デマの真相は、東京の谷中墓地のあたりで少女が暴行されて殺される事件があり、そのとき近くで「赤マント」の紙芝居をやっていたのが運悪く結びついて、赤マントの人さらいが出る!ということになったということだそうな。

 実際の赤マントの紙芝居は魔法使いが靴磨きの少年をさらっていって魔法使いの弟子にするという内容で、芥川龍之介の「杜子春」を換骨奪胎した、いたって教育的でまじめなものだったとか。「杜子春」に出て来る仙人が赤マント、杜子春が靴磨きの少年というわけです。しかしこのデマ騒ぎ、たちまち東京中に広がり、やがて横浜から西に移り、大阪にまで達します。そのせいで「赤マント」の紙芝居は大阪の警察に押収されて焼却されるという事態にまでなりました。紙芝居にとってはいい迷惑です。それに常識的に考えて、人さらいなんてする人間が、わざわざ悪目立ちする赤マントなんてつけているわけがないではありませんか。そんな奴はいません。

 ところで、赤をじっと見つめたのち、ふと視線をそらすと様子が変わって見えますね。赤の補色の緑色が残像になり、あらゆるものが緑がかって見えるためにそうなるのですが、治まるまでは今までいた世界とは少し座標のずれた世界に来てしまったような気になり、不安になります。

 赤マントは実在はしていなかったけれど、もし赤いマントの人さらいにさらわれたとして連れ去られている間マントの赤い色を見続けて、ふと気がつくと周りの世界がいつもとは違って見えたとしたら、すごく不安になりそうです。

 今までの世界からずれた世界に来てしまったような気になるくらい強烈な、赤という色の補色の効果と、人さらいにここではない場所に連れて行かれるという人々の不安感が相まって、デマは爆発的に広まっていったのではないかしら。紙芝居のマントが赤以外の色であったなら、はたしてここまでの騒ぎになったのかしらと思います。

 今、赤いものを縫っています。赤い布をずーっと見ていて、ふと顔を上げると世界が違って見えます。くらくらして、妙に不安になります。

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糸之舞(しのぶ)

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針供養

 2月8日に、針供養に行ってきました。私が行ったのは新宿の正受院さんです。

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 色々なものを縫ってきて、最後くらいは柔らかいものに刺さって下さいということでお豆腐に刺すのだそうですね。お豆腐に針を刺すのはぷにょっとしたなんとも言えない感触がします。ちょっとくせになりそうなのです。

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 お豆腐の面積には限りがありますから、刺すのは一人一本で、残りはまとめて回収です。でも本当は一本一本刺したい気持ちです。

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 針がたくさん!こういうのを見ると、針仕事をする同志の存在を感じて嬉しくなりますね。そして針に感謝です。来年も針を持ってちゃんとお参りに来られるように、頑張らなくては。

 

糸之舞(しのぶ)

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息抜きって何

なんだか文章書くのが久しぶりな気がします。ずーっと縫い物してました。

ところで、そのうち作ろうと思って今すぐには作らないものまで材料として買い込んでしまうのは、和裁に限らず何かものを作っている人にはあるあるなのではないでしょうか。そして結構積んだままになっていることもよくありますね。私もそんな感じで積んでしまっていた反物があったのですけど、そのストックがなくなりそうな勢いで縫っています。なんか謎のテンションが続いています。

そんな感じで今回仕上がったのがこちらの紬です。じゃじゃん。 

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 和裁を始めたばかりの時、お友達にセールに連れて行ってもらって反物購入してそのままになっていました。色的に冬かしら、でもまだ袷の縫い方知らないし。だけど長く着られそうなデザインだし紬も1枚くらい欲しいしとかいろいろ悩んで結局袷の縫い方覚えたら縫おうと思って積んであったのを今回仕立てました。1年半くらい放置してたのかしら。

 それにしても紬は固くて手が痛くなりますね。ちょこちょこ息抜きしないと縫い上げられません。その息抜きに何をしているかというと、手毬を作っていました。f:id:roneve27:20190204184040j:plain

 紬一枚縫い上げる間に2つ手毬が出来ました。針仕事の息抜きにまた針を持って何か作るという、梅酒をチェイサーに焼酎を飲みますというような頭のおかしい事態にちょくちょく陥ります。漫画家さんにもこういう方は割といるそうですね。連載の傍ら同人誌を描くという、漫画の息抜きが漫画という事態に陥るのだとか。いかれていますね。

 思うに、なぜそうなるかというと、全くジャンルの違うことを息抜きとしてわざわざ始めるほどの気力は使いたくないけれど、何か本筋とはちょっと違うことをやらないと身が持たない。なるべく最小限にしか頭も気力も体力も使わず、なんとか方向性をずらそうという横着をするとこういうことになるのです。本気でリフレッシュする気があるのならちゃんとストレッチするとか走るとかゴミを拾うとかするべきなんでしょうけれど、なぜかそれはしないのです。だから肩こりや眼精疲労やゴミが蓄積するのですね。ダメ人間です。

 カレー沢薫先生に最近はまって読んでいるのですけれど、「漫画家は運動不足になる肉体労働」というフレーズがあり言い得て妙すぎて笑えました。縫い物する人間も他人事じゃなさすぎてぐさっときました。カレー沢薫先生は言葉の選び方がツボすぎて、ずっとバカみたいに爆笑しながら読むんですけれど、笑いすぎて一緒に住んでいる弟に「どうした、気でも狂ったか」と言われました。狂ったなら狂ったでいいんですけれど、言い方ってものがあるんじゃないかしら。

 

糸之舞(しのぶ)

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やっと帯留めの出番

 前にトランプ兵のブローチのことを書きました。 

 やっとアリスコーディネイトで使いました。アリス要素てんこ盛りです。

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 近いとよく見えるかしら。チェシャ猫(たぶん)もうさぎもいるのよ。 

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 私は中学から高校にかけてくらいの時に、狂ったように谷山浩子を聴いていた時期があるのですけれど、「意味なしアリス」という曲がいっとう好きでした。子供の時にディズニーのアリスを見てわけが分からなくて退屈して途中で寝たので、アリスのお話自体はそんなに好きじゃないですし興味もなかったのですけれど、この曲を知ってから妙にアリスはまってしまいました。谷山浩子を聴いていなかったら、きっと今頃アリスの着物なんて着ていなかったでしょう。何がきっかけでどんなものを着たくなるのかなんてわかりませんね。今久しぶりに「意味なしアリス」聴いているのですけれど、夜中にひとりで聴いていると不安定なメロディと歌詞のカオス感にじわじわ侵食されて最後のランララランランランランラララ・・・のところで発狂したくなります。ああこの発狂したくなる感じにドはまりしていたことよなあと懐かしく思い出します。よかったら夜中にひっそりと聴いてみて下さいね。

 

糸之舞(しのぶ)

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中古の楽しみ

 最近、やたらと縫うのが楽しいのです。時期によって、針を持つのも面倒になるのですけれど、今みたいに暇さえあればずっと縫っているときもあります。何なのでしょうね、この気分の波。次に縫おうと思っているものがちょっと面白いので写真撮ってみました。

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 中古で買ったものです。寸法が合わないので仕立て直すのに一度ほどいて縫い直します。裏地が紅葉ですごい派手。胴裏部分は紅絹です。紅絹は今時あまり出回らないので、見つけた時はおお!と思いました。出会えて嬉しいですね。

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 裾ふきに真綿が入っていました。裾芯に綿を使うことがあるのは聞いてはいましたが、実物は初めて見ました。

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 袖口ふきにも真綿です。ぷっくりしていて可愛いのでもったいない気もしますけれど、ほどかなきゃしょうがないのです。 

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 これ、どういう人が着ていたのでしょうね。裏地も派手だしふきに真綿を使っているし、何かの衣装だったのかしら。たまに踊り衣装なんかが着物市に出てたりしますけど、これもそういう類かもしれません。裾の裏をちらっと見せたりしたら、表が地味なぶんはっとしますね。舞台映えしそうねえ。どんな演目で着ていたのでしょう。

 古着は人によって好き嫌いがありますし、どうしても無理って人もいますけれど、私は結構好きです。どういう人が作ったからこの表地にこの色の裏地を選んだのだろうとか、柄が地味な割に中振袖にしてある、渋好みのお嬢さんがお召しになっていたのかしらとか、その着物の背景を考えると楽しくなってしまいます。古い着物は楽しいのです。

 

糸之舞(しのぶ)

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あけましておめでとうございます

 あけましておめでとうございます。もう1月6日ですけど。年末年始はいかがお過ごしでしたか。私は着物を縫っていました。今年仕立て初めの着物がこちらです。じゃじゃん。

 

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 ポリの反物に水色のキュプラの裏地をつけました。

  胴抜き袷です。今回普通に手芸屋さんで売っていたキュプラを使いましたので、八掛と胴裏が分かれておらず調整が出来ないのです。通し裏をつけるだけの技術はまだありません。通し裏、覚えたい。

 

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 この反物を買った時、なんかカルピスっぽいと言われました。確かに、色合いが完全にカルピス。なんかカルピス飲みたくなります。

 

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 ちなみにこの反物かなり長かったので、余った布であずま袋を作ってみました。

 

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 いまどきの反物は背の高い人にも対応できるように長くなっていると聞いてはいましたが、結構気前よく長いですね。160㎝の私の寸法で作って、さらにあずま袋が作れるのですから。得した気分です。

 今年はどんなものを縫えるかしら。沢山縫えるといいなと思います。今年もよろしくお願いいたします。

糸之舞(しのぶ)

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